HOME >  ニュース: 北九州スペースワールドで、最新光技術満載のイルミネーション「ワールドイルミネーション in スペースワールド」開催中。光の世界旅行に出掛けよう!
  • works
  • データベース
  • お仕事・講演依頼
  • 夜景ファンのページ
  • ホテルプラン
ニュース News




北九州スペースワールドで、最新光技術満載のイルミネーション「ワールドイルミネーション in スペースワールド」開催中。光の世界旅行に出掛けよう!
「ワールドイルミネーション inスペースワールド」をプロデュース。今年はベルギー、マレーシア、日本、フィリピン、フランス、アメリカの六カ国をテーマにしたイルミネーションが登場。
人々の注目度が高い『世界』をテーマにした斬新なイルミネーション&灯りイベントを展開。来場者はまるで園内を巡りながら世界の国々を旅するような充足感と共に、世界の光文化をリードする日本の最新技術イルミネーションも世界初登場します。

初年度となる今回は、「ベルギー」「マレーシア」「日本」「フィリピン」「フランス」「アメリカ」の六カ国をテーマにしたイルミネーションが登場。また、新たなナイトアトラクション「銀河トレイン」も初登場し、光を纏ったトレインがパーク内を周遊。まるで銀河鉄道に乗って星々を巡るような一時を味わえる、感動の世界“光”旅行をお楽しみください。

<1>ベルギー:花の国のフラワーイルミネーション
ベルギー各地では、毎年11月末から1月初旬にかけて、クリスマスイベントが開催されます。また、2年に一度、花の祭典が行われ、壮大なフラワーカーペットが登場。本エリアでは、花の国ベルギーを象徴する花々をモチーフに、フラワーイルミネーションを展開します。


<2>マレーシア:独特の手法で繰り広げられる色世界
フラワー型モチーフストリングスを装飾した華やかな街路樹イルミネーションが特徴のマレーシア。大小の樹木を設置しつつ色艶やかな世界観を創出しています。通常の樹木を使用しながら、白色のガーランドを巻き付けて投光器やイルミネーションで色を染める独特の手法で表現します。

<3>日本:世界をリードする最新イルミ。世界初演出に注目!
青色発光ダイオードの発見によりノーベル賞を受賞するなど、日本の照明技術は世界的に注目されています。そして今回、全く新しい照明「有機EL照明」を用いたイルミネーションがドームで展開されます。屋内型では世界初となる「有機EL照明による光と音のショー」は本企画でも大注目のイベントです。

<4>フィリピン:夜空を染める虹色のエンタテインメントショー
マニラのウォール街中心部・マカティ地区で行われる大規模なイルミネーションでは、密集した空間で地上と夜空をフルに活用した「ド派手」なライト&サウンドショーを展開しています。こちらのエリアも同国同様、夜空をフルに活用した光と音のショーを再現。西日本初の「RGBスノーフォール」は圧巻です。

<5>フランス:王道を行く、ロマンチックイルミネーション
世界を代表するシャンゼリゼ通りをイメージしたエリア。並んだワイングラス型のイルミネーションの美しさが人々の心を魅了します。スタイリッシュに装飾された樹木は、本企画の中でも最もロマンチックな演出です。

<6>アメリカ:とにかく凄い。ド派手なハウスイルミネーション・ショー
アメリカでは、ニューヨーク・ロックフェラーセンターのクリスマスツリーが人気のある一方、個人が手がけるイルミネーションにおいても、高いクオリティと多彩な演出で多くの人々を魅了しています。本エリアは、様々な形状の「ログハウス」や「キッズハウス」を各所に設置し、それぞれに光やモチーフを装飾。数分に一度、音楽に合わせて煌めき、子ども目線で楽しめるミニチュア型の「ハウスイルミネーション・ショー」です。アメリカらしいド派手な光と音のショーをぜひ御堪能ください。なお、昨年好評の「イルミ巨大迷路」を抜けた人のみが味わえる特別演出です。

【開催概要】
■期間:2014年11月8日(土)〜2015年4月5日(日)
※大晦日、休園日、2014年11月10日(月)〜27 日(木)、2015年2月9日(月)〜3月19日(木)の平日(金曜日除く)は、「スターライト シャングリラ〜ワールドイルミネーション」は開催なし
■点灯時間:17:30〜18:45に点灯後、21:00まで(12月20日〜25日は22:00まで)
■料金:スペワ de イルミセット券(17時から入園可、1,000円クーポン券付)
大人2,300円、小学生1,700円、キッズ1,400円、0〜3歳まで無料
■住所:福岡県北九州市八幡東区東田4-1-1
■アクセス:【車】北九州都市高速道路「枝光IC」よりすぐ
【電車】JR鹿児島本線「スペースワールド駅」より徒歩5分

詳しくはHPをご覧下さいこちらをクリック
(2014/12/24)
| 会社案内 | サイトのご利用について | サイトマップ |