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新潟三大サマーイルミネーションのひとつ「いくとぴあ食花」で、 新演出満載のサマーイルミネーションがスタート!
アパリゾート上越妙高、国営越後丘陵公園と共に新潟三大サマーイルミネーションのひとつに認定されている「いくとぴあ食花(新潟県新潟市)」では、2016年7月16日(土)から『GROWING ILLUMINATION〜光の絵本〜Tulip Love Story』がスタート。プロデュースは、(一社)夜景観光コンベンション・ビューロー代表理事の丸々もとお。斬新な演出でこの夏を盛り上げます。
いくとぴあ食花こちらをクリック

3周年を迎えたサマーイルミネーション『GROWING ILLUMINATION』は今年もさらにパワーアップ。2016年度のコンセプトは「光の絵本〜Tulip Love Story」。永遠の愛情、愛の告白、思いやり、博愛、美しい瞳などの花言葉を持つチューリップの国内発祥の地である新潟市をテーマに、園内では、オランダのチューリップ誕生秘話を、まるで1ページ1ページの絵本をめくるように、来場者を物語の主人公のように誘います。

「ライトアップされた夜の花々」「イルミネーションによる輝き」、そして、「3Dプロジェクションマッピング」による3つのコラボレーションで、チューリップが持つ愛情の深さを感じられる夏夜の幻想的な光景です。

園内看板を目印に周遊することで、「光の絵本」を1ページづつ読み進める仕組みで、最後の展示館では、国内のフラワーパークでは初となる「フォグスクリーン」が登場。
細かい霧が噴射されたスクリーンに、チューリップ誕生秘話の最終章が映像で浮かび上がります。

イルミネーション演出はもちろん、レストランやカフェで新潟の食(味覚)を味わいながら堪能できる五感的演出が満載です。家族やカップル、友達同士など、子供から大人まで幅広く多くの人々が楽しめる、新潟ならではの「光の庭園」を創出しています。

※「いくとぴあ食花」のサマーイルミネーションは、「アパリゾート上越妙高」「国営越後丘陵公園」と並び、2014年7月に「新潟三大サマーイルミネーション」として認定されています。

【企画概要】
イベント名:いくとぴあ食花『GROWING ILLUMINATION〜光の絵本〜Tulip Love Story』
実施期間:2016年7月16日(土)〜9月25日(日)
※7月16日(土)〜8月31日(水)は毎日開催
※9月中は土日祝のみ開催
時間:18時00分〜21時00分(最終受付20時30分)
料金:高校生以上500円/小中学生350円/未就学児無料
※駐車場:90分無料、90分以降6時間まで30分毎100円
アクセス:車/【高速道路】日本海東北自動車道「新潟 亀田IC」より約7分、「新潟中央IC」より約5分、【新潟バイパス(国道8号)】「女池IC」より約10分、【亀田バイパス(国道49号)「姥ヶ山IC」より約5分

<この記事の内容に関するお問い合わせ>
(一社)夜景観光コンベンション・ビューロー
東京都中央区勝どき1-13-6 プラザタワー勝どき3412
電話:03-6204-0115(代表)
(2016/07/18)
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