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事例ご紹介
〜3・11以降を生きる〜今だから知りたい「光」のこと


 時 期: 2011年5月14日
 お客様: 朝日カルチャーセンター新宿校
節電方法を含めた「光」との付き合い方はもちろん、「光」が持つ本来の魅力、日本人にとっての「光」のあり方、「光」がもたらす精神的作用など、光の重要性を再認識し、賢く光を使用し、上手に生活するための術を伝授します。夏に向けての対策や今後の電力状況に不安を抱えている人はぜひご参加ください。


日程:5月14日(土)13:30-15:00
受講料:会員2940円、一般 3570円

講師紹介
丸々 もとお(マルマル モトオ)
世界初の「夜景評論家」(R)であり、照明コンサルタント。立教大学社会学部観光学科卒。ぴあ、リクルート等を経て独立。夜景の魅力を観光学、景観学、色彩心理学など学際的に評論する独自の「夜景学」を構築。夜景に関する著作は30冊以上。新聞・雑誌連載等の執筆活動のほか、宿泊プラン、夜景イベント、レストラン&展望台プロデュース、不動産コンサルティング、夜景観光町おこし等で活躍中。神戸・横浜・長崎・川崎市等の夜景観光アドバイザーを歴任。夜景検定総監修、LED光源普及開発機構理事。全国に広がる“工場夜景クルージング”の仕掛け人で、テレビ東京系「ソロモン流」で夜景の賢人として紹介された。
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