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事例ご紹介
三井不動産レジデンシャル・パークタワー グランスカイ販促
パークタワー グランスカイ

パークタワー グランスカイ

 時 期: 2011年4月〜
 お客様: 三井不動産レジデンシャル
JR大崎駅・五反田駅至近の高層マンション「三井不動産レジデンシャル・パークタワー グランスカイ」を対象に、夜景眺望を生かした販促活動を展開。パンフレット作成から講演会まで、夜景資源を生かした取り組みを行った。


<丸々もとお解説・物件カタログより>
 品川区最高層・地上約152m。これは東京タワーの大展望台とほぼ同等の高さを誇る。しかしながら、高層ビルが林立する東京タワー界隈とは大きく異なり、周辺には視界を遮蔽するものはほとんど存在しない。最も空に近く、空を感じ、広がる空を手に入れた至福感が存分に味わえるのだ。「視野の広さは心の開放感につながる」と言われるが、この比類なき視野を獲得することは、日常の中にリゾート感を組み込むようなものだろう。生活の瞬間、瞬間に広がる風景を眺めることで、心身にもたらされる極上のリラクゼーション。さらに、イマジネーションが宙を泳ぎ、求めていた未来への扉が開放されていく。燦々と降り注ぐ朝日、富士山のシルエットが美しい黄昏、煌めく都会の光粒…。今日、そして明日へ。移ろいゆく時間の主役を勝ち取ることの贅沢を、この空が叶えてくれるはずだ。

4月29日、30日、5月1日のゴールデンウイーク中の三日間、夜景評論家・丸々もとおによる眺望セミナーも開催。地上44階建ての高層マンションのモデルルームでの眺望解説はもちろん、東京タワー、新宿新都心、六本木、お台場、大井埠頭、川崎、横浜、富士山まで続く、比類なき眺望の魅力を徹底分析・解説した。
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