『夜景学』においては、夜景評論家としてのスタート時期(1992年)より、「観賞→鑑賞」として全て表現しています。これは「夜景を鑑賞しうる美術作品的価値」として考えているため、美術鑑賞の鑑賞と同意語としています。
『夜景学』の表現の場の一例をご紹介します。